設定




1件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[1] (無題)

投稿者: 投稿日:2014年11月 1日(土)18時24分19秒 KD182249244161.au-net.ne.jp  通報   返信・引用


【  名前  】栖祓 黒十(kuroto/suhara                     【  偽名  】王守 創(sou/ougami)
【  真名  】フェイス≠R≠ゼロ
【  年齢  】見目では18才程度。実年齢は古來の者で有り不明。
【  血液型 】自称AB型、本来「◆◆◆型」。
【 身長/体重  】182cm/六拾五キロ。
【  概要  】
世紀の殺人鬼で有り失敗作。有りと凡ゆる実験を受け試作品と云えば良いのだろうか、栖祓の体を弄った研究者は指の数では足らない程。有る日を切っ掛けに研究所を脱獄し自分の体を弄って来た研究員を研究所にて惨殺した。だが其の後急な病気に倒れ死亡する。
だが生き残りの研究員が転生させ真名と共に転生した。過去の名は
「◆■◇◆」現在は「栖祓黒十」として非日常を送っている。
転生した直後研究員を抹消し世に出たと記されている。転生時に細胞、神経に無視存在の血液を得て準無視体質となった存在でも有る、之為年齢は不明。性格は マイペースと云った処か何事にも冷静沈着で自分の裏面を出す事は非常に少ない。掃除洗濯家事skillを備え家庭的な面も少々有る。
【  存在  】
考生であり、肉弾戦は通常状態に擱いて最も苦手とする類の一つ。だが異質な力に恵まれている
【  素質  】
 『  死  』
身体内部を駆け巡る未知の属性「死」。眼を中心に駆け巡っている死。死の線の根源。突く事で対象の死期を発現させる。線と同様、突くのに力を必要とせず、強度も無視して貫く。通常、「死に到る原因」があって「死期という結果」になるのだが、直死の魔眼の前ではその常識が通用しない。死期という結果を、線や点へ干渉することで強制的に発現させている。そして、この「死」は生命活動の終焉ではなく「存在の寿命」であるため、殺せる対象は生命体に留まらない。端的に言えば、相手が何であっても寿命があるなら殺せる。更に相手の力や異能や体質や効果に寿命を擦り付け其の相手の全てを死と言う結果にする事も可能。封印、否定、拒絶、無効、無力等も死に至らせる事も容易に出来る。
此等は任意の為許可する範囲のみで可能。

腕を中心に駆け巡っている死。
其の理は死の塊。何も複雑な事は無く、彼の両拳に触れたものは一撃の下に粉砕される。
其れは単なる破壊ではなく、物事の歴史を終焉させる所業。即ち、万象には発生と同時に終わりが有り、開始の幕が上がっている物語なら幕を下ろす事でで強制的に終わらせる極点移動。謂わばご都合主義の具現である。故にこれは物理破壊のみならず、僅かでも歴史という時間が流れた概念総てに及ぶため、之拳を受けて無事でいられるのは以下のものだけ。 即ち、死人と同質の死其の物で有る存在か。あるいは単に、宇宙を上回る存在。この弐つのみである。

 『真正』
事実、 真理、 現実、 現象 、実在、 存在実体、 物自体、実存、不確定性原理、ゲーデルの不完全性定理等を用いて総てを意思一つで何事も起こす事が出来る。発する言葉を事実にする。確実な根拠で其の認識する総てを肯定させる真理。総ての事象や現象を現実にする。其の存在を肯定や反対する現象を起こす。意思の一つで具現や顕現を可能とする実在。この世界の多様な現象を把握するために、一定の条件を満たした現象群を統合した存在を己の意思で亡くす事も生む事も出来る存在。矛盾律を操作する実体。概念を支配する物自体。総てを扱う事が出来二つに統合する事が出来る不確定性原理、不確定性原理の例を挙げれば「拒絶」「否定」を統合させる等。総てを矛盾として認識出来其の矛盾を正す事が出来るグーデルの不完全性定理。失敗に終わった終幕を始幕に無限ループさせる事が出来る停止性問題。これ等を一つに統合させる事も出来何事も意思の一つで真実に変えれる。


レンタル掲示板
1件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。

お知らせ · よくある質問(FAQ) · お問合せ窓口 · teacup.レンタル掲示板

© GMO Media, Inc.