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  1. (^^)vBAKさん(0)
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東北大会

 投稿者:BAK  投稿日:2017年 2月22日(水)16時51分36秒
  秋田県高野連のHPによると
6月8日から6月12日に宮城県
となっています
 
 

(無題)

 投稿者:アンチ聖光  投稿日:2017年 2月20日(月)11時45分0秒
  秋田の球場で改修が入る為に福島でやる事になったと耳にしました。  

東北大会

 投稿者:ジョー  投稿日:2017年 2月19日(日)15時38分50秒
  春は宮城県で決定。
秋は秋田県の順番のはずだが、一部のホームページでは福島県となっているね。何らかの理由で順番が入れ替わったのだろうか。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2017年 2月19日(日)14時33分59秒
  今年は福島で東北大会は行われますか?  

(無題)

 投稿者:ヤホー  投稿日:2017年 2月 1日(水)13時00分0秒
  東西の怪物スラッガーとして注目されているのが早実(東京)の清宮幸太郎内野手(2年)と履正社(大阪)の安田尚憲内野手(2年)。いずれも超高校級だけにプロスカウト陣も密着マークしているが、現時点での2人の評価はいかに。

 ともに左の大砲で通算78本塁打の一塁手・清宮と通算45本塁打の三塁手・安田。東西の強打者についてのプロスカウトの評価はやはり高い。「2人とも高校生離れしているのは確か。センバツではいろいろな球種への対応が見もの。普通の高校生なら直球一本に狙いを絞りながら打席に立っているケースが多いものだが、この2人は直球だろうと、変化球だろうと、どちらにでもしっかり対応した打撃ができていると思う。そういうレベルの高い野球が見られるのが楽しみ」と楽天の早川チーム統括本部副会長補佐は話した。では、現時点でプロのスカウトたちは清宮と安田のどちらを上とみているのか。これには意見が分かれた。

 中日・中田スカウト部長は「素材的には清宮、安田ともに甲乙つけがたい」と前置きしながら「現段階で(ドラフト会議で)いの一番でいけるのかといえば、まだ安田は様子を見てみないといけない」と話す。僅差で清宮ということだが「打者として一番大事な好球必打ができている。ボール球には手を出さないし、打ち損ないが非常に少ない。甘い球は見逃すことなく、打てる球を確実に捉えられる」「周囲の期待に応えるべく、ある程度の数字を残せるのは天性、経験の両方が兼ね備わっていると思う。ナゴヤドームで30発打てる素材。打撃を見た印象では中田(日本ハム)以来の衝撃を受けた」などと絶賛の嵐。184センチ、100キロの巨体もあって範囲が狭いとされる一塁守備についても「言われるほど悪くはない。フットワークや肩を見ていると三塁ぐらいならできそう。(プロ入りしても)最終的には助っ人外国人並みに打ちさえすれば、チームによっては一塁でもいいかもしれない」とまで言い切った。

 逆に楽天の早川副会長補佐は安田をプッシュし「高校時代の筒香(DeNA)みたいな感じ。走力や守備は平均以上で清宮を上回っているし、打撃でも安田の方が今後の伸びしろがあると思う。個人的には安田の方が魅力的に見える。2人とも(高卒で)プロ入りしたとして実戦デビューを早く果たせるのは安田の方だと思う」。中日の米村スカウトも「安田は確実性に欠けるところがある。速い変化球に対応できるようにもっと下半身を使ってスイングができるようになれればいい」と弱点を指摘しつつ「(履正社のグラウンドで)ライトの防球ネットを越えていく打球なんかはT―岡田(履正社→オリックス)以来に見た。それほどパワーは桁外れなものを持っている」と評した。

 ただし、中日・中田スカウト部長はこうも付け加えた。「そもそも2人はタイプが違う。清宮は、どちらかといえば柔軟さを兼ね備えたアベレージヒッターでヒットの延長線で角度さえ上がればホームランになる感じ。清宮はアベレージあってのホームラン打者だけど安田は完全なパワーヒッター。体があるし、打率は多少低くてもいいから少々のボール球でも遠くへ飛ばす、ホームランアーチストになってほしい選手」

 清宮と安田のライバル物語。2人は今春、甲子園でどんな姿を見せるのか。プロスカウトの評価はこの先、どう変わっていくのか。昨秋の神宮大会決勝では履正社が11―6で早実を下して優勝。その試合では清宮、安田ともに本塁打を放ったが、もしも聖地で再び両校激突となれば、さらに注目が集まるのは間違いない
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2017年 1月27日(金)19時35分40秒
  聖光は補欠2ってことは、仙台育英と盛岡大附の両方がNGになった時だけ出場出来るってことかな?  

センバツ出場32校決定

 投稿者:   投稿日:2017年 1月27日(金)16時26分56秒
  東北は育英と盛附で確定。。あと不来方
そして日大三高も選出
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-01770297-nksports-base
 

(無題)

 投稿者:ヤホー  投稿日:2017年 1月27日(金)09時59分38秒
  東北地区の一般選考枠は2枠あり、昨秋東北大会優勝の仙台育英、同準優勝の盛岡大付が出場濃厚だ。決勝のスコアが6―2で、準決勝の仙台育英―聖光学院(福島)は3―1と点差は少ないが、地域性などを考慮しても聖光学院が逆転する可能性は低い。  

(無題)

 投稿者:ヤホー  投稿日:2017年 1月25日(水)23時12分37秒
編集済
  ドジャース・前田、巨人・小林誠、阪神・藤浪に、DeNA・筒香、西武・森。現在、国内外で活躍する彼らの共通点とは…。全員が関西出身。もちろんそうなのだが、彼らは中学時代に大阪南部の硬式少年野球、ボーイズリーグでプレーしていたのだ(筒香は和歌山出身だが、所属は堺中央ボーイズ)。

 その他にも大阪南部から現役、OBも含め多くのプロ野球選手が誕生している。では、なぜプロ選手が続々と出てくるのか。決して偶然ではないはずだが…。

 中学時代の小林誠、藤浪を指導した大阪泉北ボーイズの下埜昌志監督にその疑問をぶつけてみた。すると返ってきた答えは「理由は特にないですよ。土地柄ですよ」だった。拍子抜けしてしまいそうな答えだが、この「土地柄」という言葉にこそヒントがあった。

 下埜監督は「南部には野球が好きな子供が多くて、野球人口が多い。だから、その中からいい子が出てくるんだと思いますよ」と競技人口の多さを挙げる。さらに、「指導者も保護者も熱心なんですよ。地域の野球熱が高い」と、親世代が野球に熱心なことも影響しているようだ。

 そして、子供たちが野球を始めやすい環境も大阪南部にはある。中学生のボーイズリーグのチーム数は大阪府内全体で75。うち大阪南部(南支部、阪南支部)に32チームが集中している。京都府は15チーム、兵庫県が27チームだから、いかにこの地域に多いかが分かる。多くの人が硬式で野球を本格的に始めるのは中学時代。その中学生たちの受け入れ先が多いから、自然と競技の人口は増えていく。

 当然、野球人口が多ければ、いい選手が出る可能性も高い。いい選手同士が試合をすれば、自然とレベルが上がっていく。そんな好循環が生まれている。藤浪は、中学3年の時に森にサヨナラ打を浴び全国大会出場を逃したのだが、後のプロ野球選手が、中学時代から対戦しているのも面白い。

 さらに、指導者の経験値が豊富なのも要因だろう。下埜監督は、ダルビッシュ(羽曳野ボーイズ)が中学時代、日本代表に選出された際にコーチを務めている。また、大阪泉北ボーイズで藤浪を指導した投手コーチは、それ以前に前阪神の鶴、マエケンを教えていた。さらに筒香と森は、ともに堺中央ボーイズの出身。指導者が、何人ものいい選手を見てきていることも、プロ野球選手を続々と排出することと無関係ではなさそう。

 下埜監督は「教えるのは基本的なことばかりですよ。野球を楽しむことと、基本の反復。そこから選手が高校で力を付けてくれる」と話すが、高校生と違い、中学生においては技術より、野球の基本的な部分こそ重要なのだろう。つまり「土地柄」イコール「プロ野球選手が生まれやすい環境」ということだろう。

 下埜監督によれば「今は、サッカーとかテニスとかに変わってきている」と、野球人口が減りつつあるようだ。それでも、これほどの環境にある大阪南部は、今後も有力なプロ野球選手を輩出しそうだ。(記者コラム・酒谷 裕)


 

(無題)

 投稿者:蒼い人  投稿日:2017年 1月25日(水)17時52分10秒
  皆様、こんばんわ

不来方、確かに有力らしいですよね。

結果は如何に?
 

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