• [0]
  • 2012年5月21日 金環日食・部分日食情報

  • 投稿者:管理人
 
日本全土で観察できる2012年の日食(部分日食もしくは金環食)情報を発信するスレッドです。
観察イベント、セミナー、日食グラスや観測ツール、学校等での対応情報など、情報をお寄せ下さい。
安心・安全な観察方法で日食を楽しみましょう!

金環日食日本委員会 http://www.solar2012.jp/

投稿者
題名
*内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
URL
sage

  • [31]
  • 日食観望会の報告と画像

  • 投稿者:M.Naitou
  • 投稿日:2012年 5月26日(土)16時05分16秒
  • 返信
 
皆様、初めまして。
千葉県北部の天文愛好サークル「東葛星見隊」の内藤と申します。
私たちは、柏市の手賀沼畔で金環日食観望会を開きました。
120名を超える観望客が参加してくださいました。観望用には4台の望遠鏡と、ピンホールを使いました。CCDカメラで撮影しながらPCモニターにも映像を映してみてもらいました。
前半は雲にたたられて、雲間からちらちら見える程度でしたが、金環直前から薄雲越しに金環食を観望できました。
金環時には参加者全員が拍手と万歳三唱で大変盛り上がりました。

  • [30]
  • 金環日食ご苦労様でした。

  • 投稿者:藤由 嘉昭
  • 投稿日:2012年 5月22日(火)09時32分23秒
  • 返信
 
どこで、誰と、どういう方法で日食を見たか、部分日食だった?のか金環日食 だったのか、
感想を添えてコメントいただけますよう?お願いします。

また、PCからアクセス可能な方は次のサイトで報告してください?。
<子供・学生・一般>日食観測学習連絡会
http://www.astor-eclipse.com/?eclipse-learning/form1-1.html
http://www.astor-eclipse.com/?eclipse-learning/form2-1.html

<学校関係者>天文教育普及研究会日食調査ワーキンググループ
http://tenkyo.net/?kinkan-chosa/schoolchosa/?postmail.html

twitterでも募集しています。twitterではハッシュ?タグ 日食(#日 食)で。
証明書、アンケート
www.astor-eclipse.com

また、この掲示板にもアップお願いします。

  • [29]
  • 星の村天文台にて

  • 投稿者:米田 晃
  • 投稿日:2012年 5月22日(火)00時30分33秒
  • 返信
 
最初は薄雲がありましたが,大変良く見えました。

  • [28]
  • 日食のほうから生活現場へやってきてくれて感謝!

  • 投稿者:kitao kouichi
  • 投稿日:2012年 5月21日(月)20時49分6秒
  • 返信
 
・どこでみたか(市町村名も)
兵庫県芦屋市呉川町(北限より約7キロ南)
・どのような方法でみたか
ピンホール、日食グラス
・誰とみたか
家族全員
・どのような現象を観察したか
金環につながるところ。木漏れ日。日食後約10分で鳥が大合唱。
・感想も教えてくださ?い
日食を見るために遠征するのではなく、日食のほうから生活現場にやってきてくれたことに感謝!

養命酒の日食投影器、おたまで投影も、できました。
写真をアップしたかったのですが、何度やってもパソコン世代ではなくて、できませんでした。

http://blogs.yahoo.co.jp/planetarium21c/61853324.html


  • [27]
  • Re: ピンホールで観測しました

  • 投稿者:ないとう
  • 投稿日:2012年 5月21日(月)17時01分34秒
  • 編集済
  • 返信
 
ピンホールでの観察と並行して、55mm標準ズームレンズ手持ち、ビクセン日食メガネをレンズ前に手で固定しながら日食写真を撮りました。小さーく写った太陽をトリミングしたものをアニメーションGIFにしてみました。結構いい感じになりました。

  • [26]
  • ピンホールで観測しました

  • 投稿者:ないとう
  • 投稿日:2012年 5月21日(月)14時09分13秒
  • 返信
 
・どこで日食をみているか(みたか)
自宅のベランダ
・どのような方法で日食をみているか(みたか)
日食シートで自作した日食メガネ、ビクセンの日食メガネ、ピンホール。
・日食でどのような現象を観察したか
欠け始めから終わりまで。金環になったとき、青空なのに少し薄暗い不思議な雰囲気になりました。ちょっとひんやりとも。
・日食の感想や誰と(人数もおしえてくださいね)見ているか、どのような感動を得たか
全部見たのは自分一人。子どもと奥様は金環前後に一緒に。各自、日食メガネで観察。ピンホールの像をみて、「おー欠けてるー」。手でうさぎの影絵をしたり、紙に穴を開けたものでピンホールの像を映して喜んでいた。


  • [25]
  • 茨城県牛久市で

  • 投稿者:友田@JAAA
  • 投稿日:2012年 5月21日(月)13時23分36秒
  • 返信
 
どこで日食をみているか(みたか)
 自宅。
 ・どのような方法で日食をみているか(みたか)
  日食シートで自作した日食メガネ、望遠鏡に投影版をつけて、老眼鏡式の太陽投影機、ピンホール。
 ・日食でどのような現象を観察したか
  日食の一部始終。最初薄雲状態で雲に隠れたり晴れたりをしていたが第2接触近くなると
   比較的、空も安定。第2接触少し前になると薄暗くなり鳥の鳴き声も減り一部の鳥の声だけになった。
 ・日食の感想や誰と(人数もおしえてくださいね)見ているか、どのような感動を得たか
   主人と子供(学校が始業時間を遅らせたため)と3人で観察。
   皆既日食とは違い風の向きも大きくは変化しなかったが面白かった。



  • [24]
  • ベイリー・ビーズ

  • 投稿者:(世紀末)星見隊 隊長キタガワ
  • 投稿日:2012年 5月21日(月)12時26分59秒
  • 返信
 
長野県朝日村にて。
投影板上の映像を携帯カメラで撮影したものです。
動画も撮りました。現在その映像をチェック中。


  • [23]
  • さいたま市西区からの金環日食観察に成功せり

  • 投稿者:連合観察隊司令長官
  • 投稿日:2012年 5月21日(月)09時58分40秒
  • 返信
 
 ・どこで日食をみているか(みたか)
 自宅。
 ・どのような方法で日食をみているか(みたか)
 日本天文愛好者連絡会Tさんからいただいたフィルム。
 ・日食でどのような現象を観察したか
 日食の一部始終。当地は薄雲状態で、ときには雲に隠れたり、現れたりという状態。太陽そのものも興味深かったが、日光量の減少に伴う周囲の薄暗さが、青空に対してなんとも荘厳かつ不気味でした。ヒバリのさえずりも収まってしまったような気がします。9時過ぎくらいからにぎやかになりました。
 ・日食の感想や誰と(人数もおしえてくださいね)見ているか、どのような感動を得たか
 他の惑星では金環日食は見られないそうで、まさに太陽・地球・月の大きさ・位置関係の奇跡に感謝した。完全晴天よりも、雲のある天候もある意味感動的であった。日食量の変化や雲による見え隠れが、日食をよりダイナミックなものと感じた。
 家内、長男及び父と見た。長男は部分日食を皆で見たほかは、通学のため出発した。フィルムをカットし渡したので、バスや電車の乗り換え時などに、友達と見ているかも?


  • [22]
  • 5月21日、なにをしていますか。

  • 投稿者:藤由 嘉昭
  • 投稿日:2012年 5月19日(土)19時49分23秒
  • 返信
 
皆さんへのお願い
5月21日 金環日食、部分日食の感想や状況をtwitterで教えてください。
twitterのつぶやきの最後に #日食 をつけておくってくださいね。
 ・どこで日食をみているか
 ・どのような方法で日食をみているか
 ・日食でどのような現象を観察したか
 ・日食の感想や誰と(人数もおしえてくださいね)見ているか、どのような感
動を得たか
など、みなさんのコメントまってます!
コメントの一部は日食観察への取り組み状況への調査分析に利用させていただき
ます。
日本天文愛好者連絡会・天文教育普及研究会金環日食調査WG

文面の例
東京 世田谷区 日食グラスで 皆既中(全部) 友達5人と
こんな天文現象があるなんて知りませんでした。#日食

日本天文愛好者連絡会、天文教育普及研究会金環日食調査WG

  • [21]
  • 日食グラスの安全確認を!

  • 投稿者:友田@JAAA
  • 投稿日:2012年 5月19日(土)13時40分41秒
  • 返信
 
金環日食日本委員会から、一昨日(5/17)文部科学省で行われました記者会見の際の資料の一部が日食日本委員会のサイトにアップされているとのご案内をいただきましたので、お知らせします。
記者会見は、日本眼科学会や日本眼科医会、日本天文学会、天文教育普及研究会などが連名で記者会見を行いました。その際の発表資料の一部です。

●2012年金環日食日本委員会のwebページ
 http://www.solar2012.jp/

●消費者庁 日食観察用グラスの使用についての注意喚起(製品の確認結果)
 http://www.caa.go.jp/safety/pdf/120518kouhyou_2_1.pdf

今もNHKなどでとりあげられていますが、「デメテル株式会社」という企業が販売している「日食観賞用グラス」が安全基準に適合しないことから、日食委員会のサイトもで注意喚起がされデメテル株式会社が回収する騒ぎとなっています。

このデメテルのもの以外にも、微妙なものが存在します。
蛍光灯を見た場合の見え方で日食グラスの遮光度を確認する方法(イメージ画像)が2012年金環日食日本委員会のwebページに掲載されているので、自分のもっているものが安全かどうか確認し、判断するようにしてみてください。


  • [20]
  • 日食網膜症について

  • 投稿者:友田@JAAAセクレタリ
  • 投稿日:2012年 5月 7日(月)10時12分38秒
  • 編集済
  • 返信
 
日本委員会の大川氏よりアナウンスがありました。

先月、三鷹の国立天文台で開催されました日食シンポジウムでの
お話もふまえた

聖隷浜松病院眼科 尾花 明先生による日食網膜症、日光網膜症の解説

が日食委員会のサイトに掲載されました。
http://t.co/ah8SYwzq

日食網膜症のメカニズム、症状、対策等についても書かれていますので
ご一読の上、周知していただけますようお願いいたします。

ちなみに、気休めでも日食観察前にビタミンCをとるのがお勧めなのだそうです。

  • [19]
  • 2012年金環日食「直前」講習会 in 水戸

  • 投稿者:友田@JAAAセクレタリ
  • 投稿日:2012年 4月28日(土)12時30分27秒
  • 返信
 
2012年金環日食「直前」講習会 in 水戸

講座概要:
平成24年5月21日の朝6時過ぎから9時頃に、九州・四国・近畿・中部と関東地方の南で金環日食が起こり、茨城県全域で金環日食が観察されます。これは日本において数十年ぶりとなります。しかし、日食が起ることがまだ周知されていません。また危惧されることが二点あります。前者は太陽を見ることによる目へのダメージ、後者は朝の通勤通学時間帯であるため交通事故です。
前者は安全に観察する方法が考案されています。後者は現状ではなかなか解決できない問題です。

このような一度きりの天文ショーで、十二分に金環日食の素晴らしさを楽しむには、周到な準備と予行演習が必要です。そこで本講座は、日食観察の経験が全くない教員や学生を対象に、日食の概要から安全な日食の観察法などの基本的な説明を行います。そして、観察方法や交通事故を防ぐための議論の場を提供します。

日時: 平成24年5月20日(日) 午前10時~正午(受付9時30分より)
場所: 茨城大学水戸キャンパス 理学部 K棟一階

参加対象: 小中高の教員、高校生、大学生、天文普及に関心のある方など
参加費:無料
定員:100名
持参物:筆記用具

講習会内容(予定):
1 2012年金環日食の概要
2 太陽ってなんだろう
3 安全な観察方法(手鏡法やピンホール法)
4 望遠鏡を使った観測法、撮影法
5 事前準備、予行演習
6 質疑・現場からのコメントなど

配布物(予定): 講習パンフレット

申し込み先:茨城大学 野澤(snozawa@mx.ibaraki.ac.jp)

  • [18]
  • オリジナルフレーム切手セット『金環日食』が販売されます

  • 投稿者:友田@JAAAセクレタリ
  • 投稿日:2012年 4月23日(月)09時27分55秒
  • 返信
 
都内の郵便局でオリジナル フレーム切手セット『金環日食』が
販売されます。
「金環日食」を題材に、切手 50円切手×10枚、
国立天文台の相馬先生監修の冊子(「金環日食観測ノート」日食メガネ付)、
ポストカード台紙1枚がセットになって4月27日から1セット1700円です。

http://www.jp-network.japanpost.jp/notification/pressrelease/2012/document/3001_03_04_412041902.pdf


遠方の方向けに5月5日(土)より郵便局ウェブサイト
「郵便局のネットショップ」でも取扱うそうです。
http://www.postal-jp.com/psc/goods/index.html

  • [17]
  • 日食シンポジウム@国立天文台ライブ中

  • 投稿者:友田@JAAA
  • 投稿日:2012年 4月21日(土)14時53分9秒
  • 返信
 
情報発信が遅かったせいか今日のシンポジウムの様子を
ライブ中継しているのですが、あまりみなさんご存じないようです。
下記サイトから配信中ですのでぜひアクセスを!
終了後数日も見れるかもしれません。

第3回 金環日食シンポジウム
「あと1か月!カウントダウン金環日食」@国立天文台すばる棟大セミナー室
http://www.ustream.tv/channel/naoj-pr

  • [16]
  • 茨城県土浦での日食セミナー

  • 投稿者:友田@JAAAセクレタリ
  • 投稿日:2012年 4月19日(木)10時36分54秒
  • 返信
 
「金環日食を見よう」
日時:2012年5月13日(日)10:30~12時
対象:小学生以上の親子(子供のみの参加不可)
定員:100名、事前申込制、参加費無料
会場:茨城県県南生涯学習センター中講座室
    (JR土浦駅前:茨城県土浦市大和町9-1ウララビル5F)

申込方法:県南生涯学習センター窓口に直接もしくはお電話でお申し込み下さい。
  TEL 029-826-1101

講師は、つくば星の会&茨城県おもしろ理科先生の久保庭氏のようです。

  • [15]
  • 京大日食展 コロナ百万度を超えて

  • 投稿者:友田@JAAAセクレタリ
  • 投稿日:2012年 4月18日(水)05時31分9秒
  • 返信
 
京大総合博物館で2012年4月25日~2012年5月20日の期間、
日食について、伝説から宇宙天気予報などの最先端科学までを
テーマにした「京大日食展 コロナ百万度を超えて」が開催される
そうです。

古代日食として、1300年前に太安万侶が編纂した『古事記』の
天の岩屋戸日食説、ヒミコの日食など日食にまつわる古代の神話や
史実を紹介したり、渋川春海と天文・暦学など、5つのテーマで
幅広く日食と歴史の関係も学べるそうです。

http://www.museum.kyoto-u.ac.jp/modules/special/content0027.html

  • [14]
  • 金環日食への取り組みに関する調査協力のお願い

  • 投稿者:天文教育普及研究会金環日食調査WG
  • 投稿日:2012年 4月18日(水)05時07分21秒
  • 返信
 
皆様、日食はどのように観察される予定ですか?
JAAAでもアストロアーツなどいくつかの情報集約サイトが出来るまで、少しでも情報の共有を図りましょうということで、観察会や日食講座、学校等への呼びかけなど、各地での取り組み状況について、JAAAのMLや掲示板、FaceBook(「天文」のほうではなく「JAAA」の方です)に投稿していただき集約する活動を(細々ながら)してきておりますが、それら情報の多くの方々への集約発信とともに、実際の状況調査を行うため、天文教育普及研究会で準備状況や各地での取り組み調査をスタートしました。

主に、セミナー(過去に開催したものの情報も募集中です)や観測会の開催予定など金環日食・部分日食への取り組み情報を募集しています。これは、日食を安全にみるためのアマチュア、研究者、教育関係者などの様々な取り組みがどのようなもので、どのように浸透したか、また、どのように日食を人々が楽しんでくれたか、学ぶ機会を得ていたかなどを調べ、今後の様々な活動に生かすためにも行うものです。

つきましては、下記の情報投稿フォームで皆様の取り組み、周辺での取り組みに関する情報をお寄せいただけますよう、お願いいたします。

●収集した情報をまとめたサイト
 「2012年5月21日 金環日食観望会情報
  金環日食調査ワーキンググループ調べ」
 http://tenkyo.net/kinkan-chosa/index.html

●情報投稿フォーム「金環日食イベント・観測会 情報登録」
 http://tenkyo.net/kinkan-chosa/chosa/postmail.html

ご自身が参加・主催等しないものでも、情報がございましたらお寄せいただければと思います。宜しくお願いいたします!

  • [13]
  • 金環日食観察会in印旛郡栄町

  • 投稿者:星の会事務局より
  • 投稿日:2012年 4月 9日(月)20時14分49秒
  • 返信
 
千葉県印旛郡栄町は金環日食の中心線の辺りで、好条件です。
町民の皆様や興味がある方々、観測しよう、写真撮影しようという方々が栄町にある町民グラウンド(利根川の付近)へ集まることでしょう。※栄町生涯学習課が金環日食観測のため町民グラウンド利用はOKです。
日 時:5月21日午前6時00分~11時00分
場 所:栄町町民グラウンド(竜ヶ崎町歩)
参加費:無料
申 込:不要
持ち物:日食観察用メガネ、携帯チェア(砂利グラウンド利用のみ)
曇雨天の場合は中止。
◎トイレは消防本部のトイレが利用できます。
◎望遠鏡や双眼鏡等の持参可
◎車の駐車は可能です。(砂利グラウンド)
◎機材を準備する方は、午前1時からグラウンドに入ることができます。
◎『金環日食観測地』看板を掲示します。
問い合わせ先:竜のおとし子星の会(聴覚障害者の天文同好会)
住所:埼玉県久喜市菖蒲町上栢間3992-3
FAX0480-85-3599(さいたま本部事務局)
TEL:029-847-1659(阿部)【留守電】

http://www16.ocn.jp/~chyoten


  • [12]
  • 受付開始: 4/21「あと1か月!カウントダウン金環日食」in三鷹

  • 投稿者:友田@JAAA事務局セクレタリ
  • 投稿日:2012年 3月30日(金)08時18分30秒
  • 返信
 
日本天文協議会 2012年金環日食日本委員会による第3回の日食シンポジウムの
参加申し込み受け付けがスタートしました。参加・発表をされる方は
下記サイトにて詳細確認の上、お申し込み下さい。
http://www.solar2012.jp/symposium3.html

  • [11]
  • ビクセンより「日食観測隊2012」キャンペーンのお知らせ

  • 投稿者:友田@JAAA事務局セクレタリ
  • 投稿日:2012年 3月30日(金)08時08分45秒
  • 返信
 
ビクセンからの案内を転載します。
金環日食を複数名で観察あるいは観望会開催予定の方は、よろしかったら登録して報告してみてください。
また、天文教育普及研究会でも全国でにお取り組み状況のアンケートをとる予定とのことですので、御協力お願いします。
---

ビクセン都築です。

弊社では、下記サイトで「日食観測隊2012」キャンペーンを実施いたします。
このキャンペーンの目的は、「5月21日の日食の事前準備をしましょう」というメッセージをユルく伝えるとともに、
日食という「天文現象の体験を全国で共有する」ことです。

ぜひ、みなさま、そしてご友人や生徒さんにも登録いただければと思います。
抽選で日食グラスなども当たります。

キャンペーンサイト:http://www.scopepeople.jp

登録いただいた方(観測隊)には、
安全な日食観察方法など随時メールにて配信し、日食当日を迎える予定です。

よろしくお願いいたします。

  • [10]
  • 金環日食フェスティバル in 海老名「金環日食フォーラム」

  • 投稿者:友田@JAAA事務局セクレタリ
  • 投稿日:2012年 3月21日(水)07時49分1秒
  • 返信
 
神奈川県海老名市で金環日食ぎりぎりの5月14日に、
金環日食フェスティバル in 海老名「金環日食フォーラム」が
日本スペースガード協会ほかの共催にて開催されます。

とき:2012年5月14日(月)
 第1部 16時30分~17時50分(対象:小・中学生 等)
 第2部 18時40分~21時00分(対象:一般)

場所:海老名市文化会館大ホール

参加費:無料 *事前申し込みが必要です。

主催:海老名市、海老名市教育委員会、海老名天文同好会「星の学校」、
   日本スペースガード協会

内容(第1部)
 ・オープニング演奏「コスモス」アクアマリン
 ・「金環日食の原理」(ワンポイントレクチャー)
   下田哲郎(東京大学情報基盤センター)
  ・「太陽ってどんな星~観測衛星がとらえた太陽~」
     清水敏文(JAXA宇宙科学研究所准教授、ひのでプロジェクト)
  ・「金環日食の観察方法」
     三井和博(日本スペースガード協会理事、神奈川工科大学教授)

内容(第2部)
 ・「金環日食とスペースガード ~太陽の恵みを実感し地球を護ろう!~」
     高橋 典嗣(日本スペースガード協会理事長)
  ・「はやぶさ2の挑戦 ~太陽系科学の最前線~」
     吉川 真(JAXAはやぶさ2プロジェクトマネージャー)
  ・「太陽科学の最前線」
     日江井 榮二郎(東京大学名誉教授、国立天文台名誉教授、元明星大学学長)
  ・座談会「日食と文化」
  ・クロージング演奏 「金環日食(仮)」ピクチャーズ

●詳しくは
 http://www.libra-co.com/2012eclipse/

  • [9]
  • 金環日食の楽しみかた動画配信スタート

  • 投稿者:友田@JAAA事務局セクレタリ
  • 投稿日:2012年 3月20日(火)19時43分13秒
  • 編集済
  • 返信
 
国立天文台の大川氏がいろいろなところに案内を出して下さっていますが、
2012金環日食日本委員会で日食の安全な観察方法と日食に関する説明動画が
作成されYouTubeにアップされました。長さは約14分です。

●2012年5月21日 金環日食を楽しもう!
http://www.youtube.com/watch?v=MZHpKc6Q6KU&feature=player_embedded#!

金環日食日本委員会のサイトからも見ることができます。

●金環日食日本委員会
http://www.solar2012.jp/

最低限の情報だけながらも、しっかり必要な要素が、一般の人にも
わかりやすくまとめられていますので、皆さん、参考にしてください。

特に、日食網膜症に注意しましょう!
子供たちも、ちょっと長く太陽を見ても「大丈夫、すぐに戻るよ!」
なんて思っているかもしれません。でも、いま大丈夫でも、このような
ダメージの蓄積の結果、大変なことになることもあります。
最低限の注意を払うことが大切です。
太陽をみて、まぶしいとか痛いとかってほどでないから大丈夫・・・
というのは間違いです。
痛みを感じない青い光が網膜を痛めますので。

  • [8]
  • 金環日食2012観測講習会in牛久

  • 投稿者:友田@JAAAセクレタリ
  • 投稿日:2012年 3月12日(月)11時49分16秒
  • 編集済
  • 返信
 
「金環日食2012観測講習会~安全に太陽を観察しよう~」

CrescentMoonでは、5月の金環食にむけ安全な観察方法と日食グラス使用の注意点を中心に一般や学校の先生向けの講座と、学生&親子向けの講座を開催します。


「金環日食2012観測講習会~安全に太陽を観察しよう~」
 ★とき:2012年3月31日(土)
 ★会場:牛久市中央生涯学習センター (茨城県牛久市柏田町1606-1)

 ☆次の受講コースにわかれます。
 コース1●13:10-16:40
    高校生以上(16歳以上)~小学校教職員・一般対象。
    講座(1)~(3) ※下記の講座内容を参照。
    日食の原理と自然現象、金環食報道による課題、国内の研究・
    観察への動き、教育利用事例についてととりあげます。
 コース2●14:05-15:35
    小学生(小学5年生以下は保護者同伴)~高校生対象
    講座(2)のみ ※下記の講座内容を参照。
    日食の種類と観察方法を学び、日食観測用の簡単な道具を作ります。

 ☆講座内容
   講座(1)「金環食を安全に楽しむための基礎知識」
   1.金環日食と皆既日食、その違いの認識の重要性
   2.2012年金環日食と日本での見え方
   3.安全な観測法と日食グラスの注意点、曇りの観測法

   講座2「金環日食と日食観測工作教室」
   1.金環日食ってなぁに?~日食と金環食、茨城での見え方
   2.太陽を観察する時の注意~皆既日食と金環食の違い~
   3.ピンホール式投影器と日食おめんを作ろう
     ・方眼紙を使った伸縮性のポンホール式投影器
     ・日食シートを使って子供が使いやすいようにお面式でと思います。
   4.太陽観察

   講座3「教材としての金環日食」
   1.金環日食でわかることと教育観測例
   2.観測機材のいろいろ
   3.全国での取り組み~2012年金環日食日本委員会と各地の取り組み

 ★参加費:1組500円(資料代・材料費/1組につき1セット)
 ★申込期限:2012年3月27日(火)17:00 ※先着順
 ★持参品:はさみ、カッター、のり、セロテープ、筆記用具、定規

 ★主催:天文サークルCrescentMoon
(クレセントムーン:各天文機関に属する天文ファン有志による任意組織)
 ★後援:日本天文愛好者連絡会(JAAA),天文教育普及研究会関東支部

参加申し込みk方法・詳細は次のPDFファイルを御確認下さい。
 http://c-moon.s3.xrea.com/etc/koubo/20120331info.pdf


  • [7]
  • ハートピア安八天文台 天文講演会「5月21日の金環日食を安全に見よう」

  • 投稿者:友田@JAAAセクレタリ
  • 投稿日:2012年 3月12日(月)10時34分56秒
  • 返信
 
ハートピア安八天文台様からの御案内です。お近くの方はぜひご参加ください。
‐‐‐

金環日食の講演会のご案内です。

○天文講演会「5月21日の金環日食を安全に見よう」
日時:3月31日(土)14時~15時30分
場所:生涯学習センターハートピア安八
 〒503-0198岐阜県安八郡安八町氷取30番地
 tel.0584-63-1515
 http://www.town.anpachi.gifu.jp/heartpia/
講師:長野工業高等専門学校 教授 大西浩次 氏
申込:電話でハートピア安八まで
その他:定員50名、入場無料

5月21日に見られる金環日食に関する分かりやすい講演会です。安全な観察についてもお話しいただきます。
準備期間がとれるよう少し早めにしました。参考になると思いますので、是非参加ください。

  • [6]
  • 第3回■2012年金環日食講習会 in 大阪

  • 投稿者:友田@セクレタリメール
  • 投稿日:2012年 2月22日(水)20時51分1秒
  • 返信
 
第3回■2012年金環日食講習会 in 大阪の案内が大阪教育大学の福江先生
から届きましたので転載します。


第3回■2012年金環日食講習会 in 大阪■
(大阪教育大学地域開放事業講座「平成24年5月21日金環日食を観察しよう!(3)」)
 http://quasar.cc.osaka-kyoiku.ac.jp/kinkankousyuu3.pdf

講座概要:
平成24年5月21日の朝6時過ぎから9時頃に、九州・四国・近畿・中部と関東地方の南で金環日食が起こり、大阪でも約90%ぐらい欠けた日食が起こります。
日本では、数十年ぶりの出来事です。天文ファンは指折り数えて待ちわびているでしょうが、当日が近づくとマスコミでも取り上げられることでしょう。
そして、学校でも大きな話題になり、金環日食の観察会が企画されることが予想されます。
一度きりの天文ショーで、十二分に金環日食の素晴らしさを楽しむには、周到な準備と予行演習が必要です。とくに、子どもたちが安全安心に観察できる方法を伝えることが重要になります。
本講座では,日食観察の経験が全くない教員や学生を対象に、日食の概要から安全な日食の観察法などの基本的な説明を行います。金環日食帯外での部分日食も、非常に興味深い状況になることも説明します。

日時:
 2012年 4月28日(土) 午後1時より4時ごろまで(受付12時より)
場所:
 大阪教育大学天王寺キャンパス 中央館215講義室(予定)
講師:
 大西浩次(長野工業高等専門学校)
 時政典孝(西はりま天文台)
 福江 純(大阪教育大学)

参加対象:小中高の教員・大学生

参加費:無料

定員:100名まで

持参物:筆記用具

募集期間:2月20日(月)~4月13日(金)まで

1 2012年金環日食の概要(大西)
2 太陽と地球の関係/宇宙天気予報(時政)
3 (アドバンス)金星の太陽面通過(6/6)(大西・時政)
4 安全な観察方法(まとめと注意事項、デジカメとビデオの例)
5 天文学習教材としての太陽(福江)
6 質疑、現場からのコメント、準備状況
オプション 太陽の観察

配布物(予定):
 講習パンフレット、ピンホールシート

申し込み方法:以下の情報を下記申込先まで電子メールでお知らせください。
 希望講座名  平成24年5月21日金環日食を観察しよう!(3)
 氏名
 ふりがな
 年齢
 性別
 郵便番号
 住所
 電話番号
 メールアドレス
 職業
 学校名

申し込み:公開講座係(koukaiアットcc.osaka-kyoiku.ac.jp)
  ※アットを@にしてメールを送信してください。

主催:大阪教育大学
後援:2012年金環日食日本委員会

案内ポスター等は福江先生の研究室のHPをご覧ください。
 http://quasar.cc.osaka-kyoiku.ac.jp/

  • [5]
  • 4/21「あと1か月!カウントダウン金環日食」in三鷹

  • 投稿者:友田@セクレタリメール
  • 投稿日:2012年 2月22日(水)10時45分12秒
  • 返信
 
天文ファンの皆様

金環食まで90日を切りましたが、準備はいかがですか?
日本天文協議会 2012年金環日食日本委員会による第3回の日食シンポジウムが日食1か月前の4月21日に開催されます。
日食へ向けての取り組みの例のほか、適切な観察方法や安全確保のための知識など、日食を見せる立場の方に知ってほしい情報の発信などを行うそうです。
参加者によるポスター発表の場や、ディスカッションの時間も設けるそうですので、ぜひともご参加ください。

     ☆★☆
第3回 金環日食シンポジウム「あと1か月!カウントダウン金環日食」

日時:2012年4月21日(土)
    シンポジウム 10:00~17:00 ※無料
    意見交流会(懇親会) 17:30~19:00 ※参加費3000円

会場:国立天文台 三鷹キャンパス すばる棟(W1)
   (東京都三鷹市大沢2-21-1)
 ※参考 国立天文台 三鷹キャンパスへの交通案内と構内地図
   http://www.nao.ac.jp/about/mtk/access/index.html

主催:日本天文協議会 2012年金環日食日本委員会
共催:自然科学研究機構 国立天文台

参加申込・ポスター発表申込ともに3月上旬より受付開始予定との
ことです。当日、インターネット中継も予定だそうです。
プログラムとともに、詳細を下記のサイトにてご確認ください。

http://www.solar2012.jp/symposium3.html
  (2012年金環日食日本委員会のサイト内「シンポジウム」のページ)

  • [4]
  • 第2回 2012年金環日食講習会 in 大阪

  • 投稿者:友田
  • 投稿日:2012年 2月18日(土)07時09分30秒
  • 返信
 
講師の大西さんからの情報です☆
---

地域開放事業講座
理科教育講座「平成24年5月21日金環日食を観察しよう!(2)」

 平成24年5月21日の朝6時過ぎから9時頃に、九州・四国・近畿・中部と関東地方の南で金環日食が起こり、大阪でも約94%も欠けた日食が起こります。日本では、数十年ぶりの出来事です。天文ファンは指折り数えて待ちわびているでしょうが、当日が近づくとマスコミでも取り上げられることでしょう。
 そして,学校でも大きな話題になり、金環日食の観察会が企画されることが予想されます。一度きりの天文ショーで、十二分に金環日食の素晴らしさを楽しむには、周到な準備と予行演習が必要です。
...  本講座では,日食観察の経験が全くない教員や学生を対象に、日食の概要から安全な日食の観察法などの基本的な説明を行います。ピンホールシトの実演やサンプル配布もいたします。日食グラスの製作もします。1回目とは内容や講師を少し変えてあります。

講  師
大西浩次(長野工業高等専門学校教授)
時政典孝(西はりま天文台主任研究員)
福江 純(大阪教育大学理科教育講座)

受講対象 小中高の教員・大学生

開講場所 大阪教育大学天王寺キャンパス

2月18日(土) 13:00~16:00

http://osaka-kyoiku.ac.jp/_blog/act/files/2011/10/kinkankousyuu2.pdf


  • [3]
  • 第41回宇宙展

  • 投稿者:市川メール
  • 投稿日:2012年 2月 8日(水)23時35分46秒
  • 返信
 
太田宇宙の会では年1回展示会を開いています。今年は日食を特集します
過去の日食の写真や金環日食の観察についての展示も企画されております

【開催概要】

第41回宇宙展

期日:2012年2月11-12日(土・日) 9:00-17:00

会場:太田市学習文化センター

主催:太田市こども館・太田宇宙の会

入場:入場無料

内容:太田市こども館と太田宇宙の会では、活動成果として天体写真や
観測記録などの展示を行います。
天体写真・観測記録・望遠鏡等の展示・プロジェクター投影・昼間観望会
(太陽黒点やプロミネンスを観ていただきます)
今年は5月21日に見られる金環日食とその観察方法の説明をおこないます。

ご案内はこちら <http://www.sunfield.ne.jp/~ichikawa/OAC/> 太田宇宙の会


  • [2]
  • 2/15〆切「日食講習会 in 水戸」開催案内

  • 投稿者:茨城大イノベメール
  • 投稿日:2012年 2月 8日(水)18時59分15秒
  • 返信
 
第1回■2012年金環日食講習会 in 水戸■

講座概要:

平成24年5月21日の朝6時過ぎから9時頃に、九州・四国・近畿・中部と
関東地方の南で金環日食が起こり、茨城県全域で金環日食が観察されます。こ
れは日本において数十年ぶりとなります。しかし、日食が起ることがまだ周知
されていません。また危惧されることが二点あります。前者は太陽を見ること
による目へのダメージ、後者は朝の通勤通学時間帯であるため交通事故です。
前者は安全に観察する方法が考案されています。後者は現状ではなかなか解決
できない問題です。

このような一度きりの天文ショーで、十二分に金環日食の素晴らしさを楽しむ
には、周到な準備と予行演習が必要です。そこで本講座は、日食観察の経験が
全くない教員や学生を対象に、日食の概要から安全な日食の観察法などの基本
的な説明を行います。そして、観察方法や交通事故を防ぐための議論の場を提
供します。

日時: 平成24年2月18日(土) 午前10時から午後1時ごろ(受付9時30分より)

場所: 茨城大学水戸キャンパス 理学部 K棟一階

参加対象: 小中高の教員、高校生、大学生、天文普及に関心のある方など

参加費:無料

定員:50名程度

持参物:筆記用具

募集期間: 2月15日(水)まで

講習会内容(予定):
1 2012年金環日食の概要(岡村)
2 太陽ってなんだろう(野澤)
3 安全な観察方法(手鏡法やピンホール法)
4 望遠鏡を使った観測法、撮影法
5 事前準備、予行演習
6 質疑・現場からのコメントなど

配布物(予定): 講習パンフレット

申し込み方法:
以下の情報を下記申込先まで電子メールでお知らせください。
1:名前
2:所属
3:連絡先電子メールアドレス(なるべくPC)

申し込み:野澤(snozawaあっとmx.ibaraki.ac.jp)
 ※上記()内のアドレスの あっと を@にしてメール送信してください。
世話人:
岡村典夫(土浦三高)
並木伸爾(原子力機構)
野澤恵(茨城大学)

  • [1]
  • アマチュア向け日食講座

  • 投稿者:セクレタリ友田メール
  • 投稿日:2012年 2月 8日(水)13時23分44秒
  • 返信
 
MLでも案内していますが、比較的内容の高度なアマチュア向けの日食講座の開催情報です。


●第2回 2012年金環日食講習会 in 大阪
(大阪教育大学地域開放事業講座「平成24年5月21日金環日食を観察しよう!(2)」)
日時:2012年 2月18日(土) 13:00-16:00(受付12:00より)
会場:大阪教育大学天王寺キャンパス 中央館215講義室
http://osaka-kyoiku.ac.jp/_blog/act/files/2011/10/kinkankousyuu2.pdf

●CP+(シーピープラス)2012 Camera&PhotoImagingShow2012
 http://www.cpplus.jp/
会場:パシフィコ横浜 ステージB:アネックスホールF202
日時:2012年2月12日(日)14:30-15:30
エンジョイフォトステージ:「間もなく金環日食。しくじらない
 撮影方法と撮影装置。“金環1回、皆既日食8回の経験が生かされる!”」
講師: 田村市・星の村天文台台長 大野 裕明
http://www.cpplus.jp/popup/stage_b_08.html

●天文教育普及研究会 関東支部会「金環日食と天文教育普及(仮)」
日時:2012年3月11日(日)13:00-
会場:平塚市博物館(神奈川県平塚市浅間町12-41)
http://tenkyo.net/

●第3回 金環日食シンポジウム
日時:2012年4月21日(土)
会場:国立天文台三鷹キャンパス すばる棟 大セミナー室
主催:日本天文協議会 2012年金環日食日本委員会
http://www.solar2012.jp/

●第3回 2012年金環日食講習会 in 大阪
(大阪教育大学地域開放事業講座「平成24年5月21日金環日食を観察しよう!(3)」)
日時:2012年 4月28日(土) 午後1時より4時ごろまで
会場:大阪教育大学天王寺キャンパス


レンタル掲示板