印旛沼流域圏交流会



カテゴリ:[ 連絡掲示板 ] キーワード: 印旛沼流域圏 水循環健全化 つながり


51件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[55] 印旛沼ウォーク

投稿者: 近藤昭彦 投稿日:2016年 3月29日(火)07時26分35秒 219-112-197-33.fnnr.j-cnet.jp  通報   返信・引用

4月2日は「千葉の水回廊ウォーク&疏水百選 印旛沼ウォーク」です。東習志野に住んでいますので、昨年は自転車で花島公園から大和田排水機場までサイクリングロードを走って、機場公開に参加しました。途中の花がきれいだったので紹介します。花島公園と、花見川の京成線鉄橋の下流です。今年も期待してください。




[54] 桑納川冬のナガエは

投稿者: 近藤昭彦 投稿日:2016年 3月25日(金)10時49分33秒 cr.client.chiba-u.jp  通報   返信・引用

ナガエツルノゲイトウ協働駆除作戦2016に備えて桑納川の空撮を始めました。写真は3月17日の富士美橋から見たナガエの状況です。春になってどう変わっていくか。空撮画像は交流会HPで紹介します。

http://wms.cr.chiba-u.jp/inbanuma/



[53] 琵琶湖でやってきたこと

投稿者: 近藤昭彦 投稿日:2015年 9月30日(水)00時04分28秒 210-172-252-201.fnnr.j-cnet.jp  通報   返信・引用

先ほどican-MLで、琵琶湖と同じ事からはじめよう、書きました。
その一つが、古い写真を集めて、現在の同じ場所を探すということです。
もうひとつは「地域環境アトラス」。実は、これが始まったときにCDを琵琶湖研から頂きました。当時はまだWEB普及前でしたが、印旛沼ではWEBでフィールドミュージアムを作りたいなとずっと思っています。

http://dbx.cr.chiba-u.jp/



[52] 桑納川ナガエツルノゲイトウ協働駆除作戦

投稿者: 近藤昭彦 投稿日:2015年 8月25日(火)17時43分12秒 KD119104104148.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

明日(26日)は2回目となった桑納川のナガエツルノゲイトウ協働駆除作成を実施します。これまでの経過を交流会ホームページ、活動報告に記載しましたので、ご覧ください。

http://wms.cr.chiba-u.jp/inbanuma



[51] 花便り

投稿者: 近藤昭彦 投稿日:2015年 2月 2日(月)13時48分40秒 cr.client.chiba-u.jp  通報   返信・引用

皆様

交流会ホームページの「あるいものさがし」のページに「花便り」のコーナーがあることをご存じだったでしょうか。

昨春の投稿を見ても、あの頃、あそこではこんな花が咲いていたのか、といったことがわかって楽しい気分になります。

今年も花の季節が始まりますので、流域圏の花便り、充実させたいと思います。この掲示板に写真と一緒に投稿くださるか、近藤(kondoh(at)faculty.chiba-u.jp)まで送ってください。花便りに掲載します。

その際、撮影日、場所、簡単な説明を頂けるとありがたいです。

よろしくお願いいたします。



[50] フェア宣伝しました

投稿者: 根岸 勇 投稿日:2014年 9月22日(月)01時45分1秒 p92e124.chibnt01.ap.so-net.ne.jp  通報   返信・引用

印旛沼フェアの宣伝を致しました。

トキの絵、「どこに行こうか?」を9/20まで、三ヶ月に渡り
日本医科大千葉北総病院のエントランスに展示いたしておりましたが、
先週、県よりポスターとパンフレットを送っていただいたので、
いずれも、飛び入り参加で、掲示いたしました。

さすがに大病院、反響が大きく、パンフレット売り切れました。

設置時の写真を添付いたします。

私は、ドクターヘリが大好きで、毎週見に行ってます。
そして会釈しています。トキの絵の展示は、救急と
ドクターヘリの総責任者だった益子先生が取り次いで
くださいました。今は、南多摩病院の院長として赴任され
ました。

肩の荷がちょっとおりました。

敬具

http://ameblo.jp/yumetorinoki/



[49] 北印旛沼でハーベスタの作業を目撃。

投稿者: 根岸 勇 投稿日:2014年 9月 7日(日)11時22分23秒 p92e124.chibnt01.ap.so-net.ne.jp  通報   返信・引用

昨日、何時もの様に西印旛沼から北印旛沼へバイクで流しました。


ハーベスター正面


白鷺


ハーベスタの刈取



以上です。


敬具

http://ameblo.jp/yumetorinoki/



[48] ボラバス印旛沼号の紹介

投稿者: 根岸 勇 投稿日:2014年 8月20日(水)15時33分20秒 221x251x253x242.ap221.ftth.ucom.ne.jp  通報   返信・引用

ボランティアバス「印旛沼号・1410号」の紹介


印旛沼環境改善と直接関係ない記事を、お許し下さい。
私は、環境活動のかたわら、災害ボラもしております。
ご興味のある方、是非、お力をお貸し頂ければ幸いです。


福島県南相馬市小高区向け・「被災地ボランテイアバス『印旛沼号』14年10月号」

2014年8月吉日
印旛沼水棲むコミュニティー
印西市平賀学園台2-14-10
根岸 勇

 印旛沼地域から東北復興ボランティアバスを走らせるる事と成りました。
 福島の被災地は、原発事故の影響で、三年前の状況のままで、家屋内の片付け
すら済んで無い家が沢山あります。
 地元の成田、佐倉、印西、酒々井、東京市民を対象として企画しましたので、
多数の方のご参加を、心よりお待ちしております。(参加する方には、随時詳細
情報を発信します。)


ボランティアバス印旛沼号・14年10月号
1.スケジュール
◆10/10金曜夜発、10/11土曜夜帰着。
◆1日目、集合は15分前。
21:00 印旛日医大駅参加者搭乗出発。
21 : 30京成佐倉参加者搭乗。
22 : 00JR佐倉参加者搭乗→東関東道
23:00 東京駅参加者搭乗、車中泊。
※北総線の方は、印旛日本医大駅にて。京成線の方は、京成佐倉、JRの方は
JR佐倉にて。東京駅で、東京近郊の方も登場されますので、東京駅でもOKです。
★乗車場所は、後日詳細をご連絡します。
◆2日目、
※高速のパーキングに適宜停車しますので、トイレや食事等お願い致します。
06:00 道の駅南相馬到着。セブンイレブン等で各自朝食願います。
08:30 南相馬小高地区ボラセン到着、ボランテイアマッチング。
09:00 現場へ移動、作業開始。
12 : 00-13 : 00昼食。食事の弁当・お茶を配ります。
15:00 作業終了。
16:00 温泉、汗流し
17:00 帰途
21:00 東京着
22;30 印旛日医大駅着終了
◆参加人員
20人、(29人乗りマイクロバス)
※観光バスの価格高騰により、マイクロバスとしております。
★ボランティア保険には、各自必ずお入り下さい。


2.参加費用
◆総額、\11,000 (バス、昼食、お茶、温泉費用含みます)
※参加費は封筒に入れ、つり銭無い様にお願いします。表に名前の記載を
お願いします。

3.申込方法
◆参加は、添付の内容を記載頂き、メールでお願い致します。

4.申込記載内容(公開可否も記載願います)
①お名前、          (公開  可  否 )
②年齢、                     (公開  可  否 )
③性別、           (公開  可  否 )
④郵便番号、住所、           (公開  可  否 )
⑤携帯電話番号、    (公開  可  否 )
⑥メールアドレス、           (公開  可  否 )
⑦搭乗駅、     (印旛日医大駅、京成佐倉駅、JR佐倉駅、東京駅丸の内口予定)
⑧参加の理由を一言記載願います。    (公開  可  否 )



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根岸 勇  ISAMU NEGISHI
mail  isamu-ne@ya2.so-net.ne.jp
〒270-1606 千葉県印西市平賀学園台2-14-10
TEL/FAX 0476-29-5033
携帯 080-5048-1192
千葉県災害対策コーディネーター
上級災害救援ボランティア NO.03-1-0798
印旛沼水棲むコミュニティー主催
ブログ http://ameblo.jp/yumetorinoki/
-------------------------------------------------

よろしくお願い致します。

敬具

http://ameblo.jp/yumetorinoki/



[47] 河川改修中

投稿者: じょうさん 投稿日:2014年 7月27日(日)18時33分5秒 ai126196125097.17.access-internet.ne.jp  通報   返信・引用

船橋日大駅付近から印旛沼に注ぐ川が河川改修され、止水性が強い綱矢板を撤去して、法面を緩くして金網の枠を作り石を入れて崩れを防ぐ構造に直されている。これなら大地からの絞れ水が川に少しずつ流れて、綺麗に成るかもしれませんね、問題は、法面の草が刈り難いので管理費が莫大に成ります。写真は日大より少し下流で、もう壊し始めてます。



[42] ◆春の展示「水辺の記憶-写真家 林辰雄のまなざし-」。千葉県立中央博物館。終了間近。

投稿者: 根岸 勇 投稿日:2014年 5月23日(金)14時57分5秒 p66209-ipngnfx01marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

★下記の展覧会を紹介しておりますが、いよいよ、今週で終了となります。
もし、まだでしたら、是非、古きよき時代の活気に満ちた姿をご覧頂ければと思います。

私のブログでは、下記で紹介しています。
(私の紹介は、千葉中央博物館の許可を一年間頂いています。)

その①
http://ameblo.jp/yumetorinoki/entry-11814735476.html

その②
http://ameblo.jp/yumetorinoki/entry-11816135417.html

その?
http://ameblo.jp/yumetorinoki/entry-11817383435.html

その④
http://ameblo.jp/yumetorinoki/entry-11818512897.html

その⑤
http://ameblo.jp/yumetorinoki/entry-11819000691.html

ちば中央博物館にて、下記の写真展と講演を聴いてきましたので紹介いたします。

---------------------引用開始--------------------
春の展示「水辺の記憶-写真家 林辰雄のまなざし-」
東京湾の打瀬船(うたせぶね)、印旛沼の渡し船、九十九里浜のいわし漁など、佐倉市出身のアマチュア写真家、林辰雄さんが遺した約50年前の千葉県の水辺の風景を撮影したモノクローム写真を紹介します。三方を海に囲まれた千葉県の水辺の暮らしのうつりかわりを物語るかけがえのない記録です。モノクロームの写真から、水とともにあった暮らしが蘇ります。

■日時2014年3月8日(土)~5月25日(日)9:00~16:30
■場所千葉県立中央博物館(千葉市中央区青葉町955-2)
■展示内容
(1)昭和30年代を中心に撮影された写真を約130点展示
(2)当時の漁の道具や生活用具を展示
(3)構成<1>印旛沼とその周辺の暮らし<2>九十九里浜と外房海岸の暮らし<3>東京湾岸の暮らし
(4>暮らしへのまなざし
■関連行事
◇講演会「水辺の景観と生業-林辰雄撮影の写真を手掛かりに-」
日時:2014年3月22日(土) 13:00~15:30
会場:千葉県立中央博物館 講堂
---------------------------引用終了--------------

以上です。

敬具

http://ameblo.jp/yumetorinoki/


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